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三回目のあべるです。

三回目のあべるです。

と、二回言いました。

人によっては2回なので、3回目の人が来たってことはもうコミケも近いわけですね。

あと三週間ないもんね。



てさて

最後というわけで、それなりに青夏の魅力について書いていこうと思います。今回も。

私は音楽シナリオですので、その二点について。


まず音楽

音楽はDTMで音源の中から選び、打ち込みで作ってますがその楽器は基本的にアナログ楽器を使ってます。

電子音的な音ではなく、ピアノやバイオリンなど。

それは夏らしいのどかな感じを演出するために、それらのアコースティックな楽器を積極的に使ってます

ご存じのとおりシナリオも担当してますので、音楽とシナリオはフィットしています。

もちろん、良い作曲者さんに頼めばもっといい曲が出来るかもしれませんが、それが完全に「青夏の一頁」と

合うかは分かりません。

もし、青夏をプレイしていただけるのならその際は是非音楽や効果音にも耳を傾けてみてください。




シナリオに関して

今年の一文字が昨日決まったそうで。「暑」らしいです。

私が選ぶ今年の一文字は「青」ですね。

青夏と、夏と、海と空の青さ

シナリオは2009年の春に考え始め、その年の夏ごろから書きはじめ出来あがったのは、今年2010年の秋に入ってからです。

分かるかはわかりませんが、シナリオ量は650k程度です。同人ゲームとしてはややボリュームがあるかもしれないですね。

それぐらい今年「青夏」一色で、それにかなりかけてきたと言っても過言じゃないです。


青夏には2つの大きなテーマがあります。その二つは是非プレイして感じて欲しいです。ここでは言いません。

一つは今日本人が忘れかけているもの。

もう一つは多くの人が持っているもの。全員ではないけどね。

スタイルとしては三人の女の子を攻略する「ギャルゲー」スタイルではありますが、

私としては三人それぞれのサウンドノベルとしてプレイして頂きたいです。


テーマに関係する小さな演出がさまざまなところに、隠れています。

パソコン上で伝えられる二つの感覚でそれらを感じても欲しいです。



ではみなさん、コミケでお待ちします~♪
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