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二周目。

こんばんは、ついにこの製作日誌も二周目に突入ですね。

一周目の最初も私あべるだったので、二周目最初ももちろんこのあべるです。

一周目では、自己紹介だったりしたので、二周目の私は青夏の一頁の内容についてちょっぴり紹介していこうかと思います。


企画者、シナリオライター、音楽を担当していますが、

……音楽について紹介するのも面白いかもしれませんが、

HPのだと、情報が少ないってのもあるし、
やはりその前に、キャラクターについて紹介していこうかと思います。


尾熊 萌々絵
萌々絵
メインヒロインの萌々絵。通称、萌々絵ちゃん。自分で名前を付けときながら、まず「ちゃん」をつけないことはないです。
主人公の幼なじみで、主人公が好きな子。
基本無口。主人公が何を言っても、無関心だったり、「……そう」の一言で終っちゃうこともしばしばありますが、実は結構世話好きだったりする一面もある娘です。謎いですね。3サイズはポンキュッポン程度。
好きな食べ物は、野菜。

七徳 彩夏
彩夏
彩夏。ヒロインとしては一番最初に登場します。
キャラ原画も一番最初に出来ました。んで、一番最後まで修正していたキャラでもありますw
名前の通り、夏を彩る、夏っぽい元気な子です。主人公の海斗より、一つ年下ですが、精神年齢はもっと低いんじゃ……。町の子供たちと、虫取りしたり、釣りしたり……。女の色気なんぞ(ry
好きな食べ物は、西瓜。
3サイズは、板キュッポン。


籠島 千歳

千歳
最後は千歳さん。主人公よりも3つも年上で、大人の色気もたくさんっ。
実は、萌々絵の姉である尾熊 優輝と友達です。
町の防波堤で主人公と出会います。少し抜けた性格で、ちょっぴり天然入ってる娘……いやお姉さん。
大人の魅力も出てるんですが、なぜか行動は大人っぽくない。でも、またそのあとが大人っぽい。いきなり海に飛び込んだり……だけど、髪が濡れてる彼女はエロい。
あ、青夏の一頁は全年齢向けですよw
好きな食べ物は、生姜入り素麺。
3サイズは、ボンキュッボン

最後は主人公と海斗と青夏の一頁の名前の説明でも。
青夏は「せいか」と読みますっ(いまさらw
もちろんこの題名の由来は、青春の一ページという言葉から由来してます。
だけど、季節は夏。夏の間の、主人公海斗の青春の一頁ということで、青夏の一頁です。
青というのは青春の「青」というだけの意味ではなく、この澪ヶ浦町の青い夏という意味も含まれてます。

澪ヶ浦町の青い海。

海斗の「海」もこの澪ヶ浦町の海のことを指してます。全ての海ではなく、大きくて小さな海。

おっと、これ以上いうとネタばれになってしまう。
「青夏の一頁」という題名にはそれ以外にも深い意味を込められています。

ちなみに、澪ヶ浦町は架空の町ではありますが、モデル地――いわゆる「聖地」となる部分は、静岡県の伊豆の特に下田あたりになってます。

七月に取材しに行ってきてます。
一日目は雨降ってたけど、二日目は青かったなぁ。
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そんなところで、今回は終わりにします。
んじゃ、来週はメイン絵師のこもサブレーさんです~
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